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AKB48の総選挙がいよいよはじまる。運営は、 第三者機関や弁護士という言葉をつかってガチンコ感を出している。

日刊サイゾーでもこの総選挙のことで取り上げられてますが、その中で「大手事務所の選抜介入」「SKE48のクオリティの高さに対してのAKB48選抜メンのやる気」 などが書かれている。
これに関して、やる気の無いメンバーに対する見せしめということも考えられるが、その多くは大声ダイヤモンド以降ファンになった客を多く獲得しているなどもある。
そのため、選抜常連組に関しては大きな変動は無いと思われる。

今回の総選挙の見所として、
-大声あたりから入った選抜組の当落(指原、宮崎、北原など)
-選抜常連メンバー内での順位
-浦野一美の選抜入り
この3点が見ものであると分析する。

現在、mixiコミュニティの参加人数が多い順に並べると以下の通りとなる。


第十五回(6月5日金曜日)
松原にヌードの真相を問い詰める佐藤。
今しか出来ないことをしたかった、18歳のきれいな裸を記念に撮っておきたかったという松原。
今しか出来ないことをしたい、と共感する小林。
佐藤はそれを聞いて、自分にはそういうものがないと言う。
松原が載る雑誌は「BUBUKA」。
そこに小野がやってきて、AKB48のオーディションに研究生で合格したことを話す。
キラキラパワー全開のアイドルになりたい、将来入りたい芸能プロダクションはホリプロと夢を語る小野。

以下、全文。

佐藤(夏)「なんで脱いだの?」
松原「脱いだって言ったって、普通のヌードだよ。ぜんぜんエッチじゃないの。」
倉持「でもそんなことしたら、学校退学になっちゃうかもしれないじゃん。」
松原「その時はその時でしょ。」
佐藤(夏)「親は知ってんの?」
松原「まさか。関係ないし。」
倉持「そんな写真とっちゃって、大人になった時、後悔しない?」
松原「あのね、1回しかない自分の人生だよ。18歳のきれいな裸を、記念に撮っておきたかっただけ。」
小林「わかるような気がする。」
松原以外「かな。」
小林「私ばかだけどさ、時々思うんだよね。こんな風に高校生でいられるのも、今のうちだけだよなぁって。だから...私は脱ぐ自信はないけど、今しか出来ないことやりたいなぁって思う。」
倉持「今しか出来ないこと?」
松原「うん...人それぞれ違うと思うけど、みんな今しか出来ないことあると思う。」
佐藤(夏)「私には、そういうのがないなぁ...。」
松原「これから探せばいいじゃない?」
倉持「何ていう雑誌、夏海のグラビアが載るの?」
松原「BUBUKA。」
客席大笑い。
小野「(登場)受かっちゃった。あたし、みんなに内緒でオーディション受けたの、AKBの。そしたら、研究生で合格しちゃった。」
客席拍手。
佐藤(夏)「お姉ちゃんがバイトしてる、ていうか、近野のお父さんが担当してる?」
小野「うん。」
倉持「恵令奈、アイドルになるの?」
小野「キラキラパワー全開のアイドル。」
松原「すごい、すごいよ。恵令奈ならなれるよ、アイドル。」
小林「将来は、芸能プロダクションに入るの?」
小野「いつかね。入りたいなぁ、ホリプロ。」
4月11日に初日を迎え、毎回のようにお客さんに衝撃を与える寸劇であるが、5月18日の公演をもって十回目を迎えた。
ここで、一旦状況を整理したいと思う。

まず、出演に関しては休演している成瀬理沙を除く15人は最低1回出演している。最多出演は5回の宮澤と河西、次点は4回出演の小野、増田である。

そして、今まで起きた事件を列挙すると
  • 大島優子妊娠するがおろしたと発言
  • 秋元才加、刺される(が大したことがなかったとのこと)
  • 倉持明日香は、宮澤佐江とつきあってる(前は萌乃という彼女が居た。亜美菜ではない)
  • 近野の父と佐藤の姉がつきあってる疑惑。ちなみに、近野の父はキングレコード勤務という設定
  • 奥は万引きの常習犯
といったかんじで、昼ドラもしくはそれ以上の話題のてんこもりである。18日の第十一回の最後でも爆弾が投下され、最終的にどういった落としどころになるか見物である。

第一回目(4月11日土曜日)
大島優子が学校を辞めようと悩む大島。そして、辞めればいいと言い放つ秋元。
出演:大島優子、宮澤佐江、秋元才加、小野恵令奈、河西智美
第二回目(4月15日水曜日)
大島優子の学校を辞めるという話についてメールをしたと話す増田。しかし、一番大島と仲が良かった野呂がでてくるが、最後に宮澤は妊娠していると発言する。
出演:増田有華、野呂佳代、宮澤佐江、小野恵令奈、河西智美
第三回(4月21日火曜日)
休んでいる、大島。大島のところに行こうと言う、松原と佐藤。しかし、それを止める増田。「待っといてあげるのも友達や」という増田。
そこに、倉持が宮澤が妊娠したという噂を3人に確かめにくるが、野呂の冗談だと笑い飛ばし安心する倉持。そして3人に美術室で倉持が宮澤とキスしていたという噂を突きつけられる。
そこに宮澤があらわれ、妊娠したこともキスしたことも認める。倉持は、ショックで宮澤を平手打ちしてその場を去って行く。
出演:松原夏海、佐藤夏希、増田有華、倉持明日香、宮澤佐江
第四回(4月29日水曜日)
増田、小林、河西の3人が宮澤の妊娠について話している。何で話してくれなかったんだろう、一緒に悩むことぐらい出来たんじゃないかと。
そこに同じクラスであるが留年している大堀先輩が現れ、3人にタバコある?と聞く。学校をよくさぼっている不良学生のようである。
そこに奥が現れ、大堀が奥に「いい加減に万引きはやめろ」と言い放つが、反発する奥。複雑な家庭環境で、誰かに叱って欲しいから万引きの常習犯になってる、と言う大堀。
出演:増田有華、河西智美、小林香菜、大堀恵、奥真奈美
第五回(5月2日土曜日)
親の離婚が原因で名古屋に転校しなければいけないかもと話をする近野。
それを見た秋元が「不幸自慢してるんじゃない」と怒る。そんな秋元に小野が、大島の家に行ったことを聞くが、ごまかされる。
そして、秋元は去り際に「転校するんじゃないよ」と言ってその場から去っていった。
出演:近野莉菜、梅田彩佳、小野恵令奈、秋元才加
第六回(5月5日火曜日)
野呂がみんなの前で、宮澤の前で妊娠した話は実は嘘で、本当は優子であった。宮澤に、何故優子をかばうのかと問いつめる。
優子が迷ってたから、自分に注目がいけばと思って嘘をついたと宮澤が言ったが、そんなことは何の解決にもならないと言う野呂。
宮澤は、野呂に「何か自分でやったことあるの?」というと、リストカットの傷を見せる野呂。
そこに、河西があらわれ、秋元がケンカしてナイフで刺されたと言った。
出演:野呂佳代、宮澤佐江、河西智美
第七回(5月7日木曜日)
秋元の事件の話をする松原と増田。けがは刺されたのではなかったとのこと。
秋元は、かつあげされてたのを止めるために、切られたことに関して、大堀は鼻で笑う。
そんな大堀に、松原は秋元のお父さんの話をする。電車のホームで子供を助けて亡くなった話を。そんな話を馬鹿にする大堀に「何でそんなにひねくれてるの?」と松原が聞く。そんな松原に「あんたもそのうちわかるよ」と吐き捨てて去って行く。
増田は、松原に「人の気持ちなんかわからへんけど、寄り添うことはできるんやで」と。
出演:松原夏海、増田有華、大堀恵
第八回(5月9日土曜日)
近野は父についていくことにし、東京に残る事になった。
しかし、近野の父は勤務先のキングレコード(担当AKB48)のアルバイト女性と浮気をしている。
そこに、小林と梅田がやってくる。秋元はたいしたことはなく、喧嘩の仲裁に入ってついた傷とのこと。
そこで、佐藤が立ち上がる。自分の姉もそこで働いているということ、そして今かなり年上の男性とつきあってる話を聞いてたことを。
驚く、佐藤と近野。
出演:近野莉菜、野呂佳代、佐藤夏希、小林香菜、梅田彩佳
第九回(5月11日月曜日)
電話で、前の彼女の萌乃に別れをつげる倉持。そこに、あらわれる宮澤。
焦る倉持に、宮澤は「もうつきあえない」と伝える、「愛する資格なんてない」と言う。悩みを吐露する宮澤に、倉持は「簡単だよ」とキスをする。
出演:倉持明日香、宮澤佐江
第十回(5月15日金曜日)
倉持と宮澤の関係について話す、松原、小野、河西。茶化すように話してる時に、大島がやってくる。家に居てもやることが無いと。
喜び大島に飛びつく河西をよそに、不機嫌な顔をする松原が「どうしたの、赤ちゃん?」と聞く。宮澤がかばってたことは周知の事実であることを言う松原に、小野は止める。
それを聞いて大島は昨日病院に行ったと言った、そしてそこでした行為の話をするが、他の部屋で生まれる赤ちゃんのことを話しながら泣き崩れる。そんな大島に松原が「現実から逃げちゃいけないと思う」と言う。
出演:松原夏海、小野恵令奈、河西智美、大島優子
 先日発売になった、リクエストアワーセットリストベスト100 2009 in SHIBUYA-AXのDVDであるが、各所に隠しコマンドがあり、特典映像がみれるようになっている。

特典映像は以下の通りであるが、

  • 「初恋ダッシュ」
  • 「一夜限りの復活! 劇団NY」
  • 「みなみ高橋のすべらない話」
  • 「Two years laterバックヤド編」
  • 「ノスリブスMC」「桜色の空の下で」
  • 「謎の生物発見!」
  • 「10年桜」
これら映像を見る方法を紹介する。
2月1日のチームB「パジャマドライブ」千秋楽ですが、見所はもう全部が見所しかありません。
公演終わりの影ナレの様子が初めて映像になってますので、それも見所である。。

おまけ映像は、メンバー一人ずつB3rdや千秋楽についてコメントを語っている。小原、中塚は私服(?)で登場している。

AKB48ライブ配信サイト [AKB48 LIVE!! ON DEMAND]
1月31日のチームK公演ですが、6人の休演(秋元才加、大島優子、小野恵令奈、河西智美、成瀬理沙、野呂佳代)ということで、ユニットが珍しい組み合わせだった。
「リターンマッチ」の成瀬ポジションに宮澤、「おしべとめしべと夜の蝶々」では河西ポジションに奥が入った。
奥のおしめしを見るだけでも見る価値はあると思われる。


AKB48ライブ配信サイト [AKB48 LIVE!! ON DEMAND]
たまに、オンデマンドの感想も上げて行こうと思います。

1月29日のチームB公演ですが、ユニット曲がシャッフルなどがあり、大変面白くなってます。
最後に中塚のチームB加入もありますが、今回のユニット曲は豪華です。

まず、「純情主義」は片山、柏木、仁藤の組み合わせで、そのまま「てもでもの涙」は純情主義の衣装のまま片山、柏木のコンビです。
また、「鏡の中のジャンヌダルク」はNHKホールでもジャンヌを演じた、チームKの秋元才加が緊急参戦です。ちなみに、ジャンヌは指原で秋元は早乙女ポジである。

AKB48ライブ配信サイト [AKB48 LIVE!! ON DEMAND]
1月18日から始まる、SHIBUYA AXライブであるが、ベスト10は果たしてどういったならびになるだろうか。
少し、予想をしてみたいと思った。

さて、まず昨年の傾向を見てみると、ベスト10は以下の通りである。

  1. 桜の花びらたち
  2. BINGO!
  3. 会いたかった
  4. スカート、ひらり
  5. Dear my teacher
  6. 転がる石になれ
  7. 僕の太陽
  8. 禁じられた2人
  9. Bird 
  10. 背中から抱きしめて
昨年は、こういった傾向で上位はシングル曲が多く、ユニット曲も一部入っている。

ただし、今回は前回と比べて楽曲数も増えている。そのため、上位にユニット曲が入ってくる可能性はすくないと思われる。

また、昨年発売したシングルで確実に入ってくると思われるのは「大声ダイヤモンド」である。それ以外の「ロマンス、イラネ」「Baby!Baby!Baby!」「桜の花びらたち2008」は、10位以内に入るかどうかはわからない。(桜の花びらたち2008は、桜の花びらたちと同じ扱いになる可能性がある)

また、公演も昨年の時と増えている。H2「夢を死なせるわけにはいかない」B3「パジャマドライブ」K4「最終ベルが鳴る」A5「恋愛禁止条例」と入っている(前回、何故かH2の楽曲が入っていたが)

特に、チームBはオリジナル公演であるため、1曲は入ってくると思われる。その中で有力と考えるのは、「初日」だと思われる。

また、チームKに関しては「支え」は可能性としては高いが、「転がる石になれ」と二分する可能性があるため、もしかしたらK4に関してはベスト10入りが無い可能性もあると考えられる。

そして、チームAに関してはどの楽曲、とくに全体曲が入ってくるか予想がつかない。「AKB参上!」や「ひこうき雲」などは可能性として考えられる。

そういった背景を加味して、私は以下の順位を予想します。

  1. 桜の花びらたち
  2. 大声ダイヤモンド
  3. BINGO!
  4. 会いたかった
  5. スタート、ひらり
  6. ひこうき雲
  7. 転がる石になれ
  8. 初日
  9. AKB参上!
  10. 支え
行ってきました、JCB。

アリーナ席の上手に陣取ってました。モニターの真下あたりで、センターがあまり見えないカンジでした。

今回、シャッフルと言いながら、なんとなくですが出てるメンバーが結構被ってた気がしました。そこらへんは、やはり推されとそうでない的な所なんだなって感じました。

一番見応えがあったのは、.MARIA(峯岸みなみ、高橋みなみ、板野友美)ととなりのバナナ(大堀恵、野呂佳代)、そしておしべとめしべと夜の蝶蝶(前田敦子、小島陽菜)でした。
まさか、あの二人がおしめしをやるなんて、、、と。

また、7期生登場で菊地彩香が居た模様。私自身は、舞台が遠かったので見えなかったんで、確認できなかったんですが。。

といったカンジで、それなりに楽しめたカンジだったんですが、秋元、浦野が居なかったことで少しパンチが無かった感じがしました。

あと、好きずきだと思うんですが、2回も大声ダイヤモンドやっちゃった、、、みたいなカンジでした。桜の花びらたちもやらなかったわけで。楽曲も増えてるので、仕方ないことだとは思いましたが。。。

OXY CUP

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としまえんで行なわれたOXY CUPに行ってきました。
チームKのフルメンバーで出場でした。

司会の方がちゃんと知っていたみたいで、コリスの復帰後初ということを言ってました。すごい司会の方が上手かったり、あと元日本代表の小倉選手がエキシビジョンマッチでかっこいいボレーシュートしたり、かなり盛り上がりました。

トークでは、アンケートなどとってたんですが、早野がすごい目立ってました。
極めつけは「スポーツしてる男性が好き?」って質問に×とだして「汗臭いから」と言ったんですが、司会の方が「そんな汗臭さを爽快にしてくれる、OXY」ってスポンサーの宣伝につなげてました。かおりんのキラーパス(?)

ライブでは、以下のセットリスト。

M1.会いたかった
M2.転がる石になれ
M3.大声ダイヤモンド
EC.クリスマスがいっぱい

最初3曲だったんですが、クリスマスプレゼントです!ということで、司会の方がアンコールはじめたり。
ちなみに、ステージがなかったんですが、横から見てたんですが、松原、宮澤が観れて、宮澤がすごい横を気にして手を振ってくれてたのが印象的でした。
あと、ハケるときに秋元がフットサルの人たち、AKBオタたちにもそれぞれちゃんと深くお辞儀してたのが印象的でした。

そんなかんじで、フットサル自体も盛り上がったイベントでした。

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